新横浜形成クリニック

横浜市港北区の美容外科は新横浜形成クリニックへ。美容整形、外科手術、全て院長自ら手術。開業20年以上、20000人以上の診療実績。新横浜駅徒歩8分。


TEL.045-471-2228

〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-17-11 アイシスプラザ2階

診療内容10〜二重まぶた手術の基本〜

■埋没法と切開法

二重まぶたを作るやり方に「埋没法」と「切開法」があることをご存じの方は多いと思います。この二つの手術の受け方について
ポイントをお話しします。

●埋没法●
皮膚を切らないで二重のクセをつけるやり方です。傷がないのでストレスが無く、その日から顔も洗えます。初めて重瞼術を受ける方におすすめの方法です。あまり知られていませんが、一重の方でも、本来その人が持っている二重のラインが存在します。術前に院長がそのラインを再現してご説明します。当院の埋没法は、外れにくい全層埋没法を採用し、角膜損傷の恐れのある瞼板での固定法は行いませんのでコンタクトレンズ使用の方も安心です。
ただし、埋没法といえども腫れが引くまでには1ヶ月ほど
かかることを理解しておくことが大切です。

●切開法●
切って縫いますので、抜糸ができる5日間ほどは まぶたに糸が
付いています。腫れも埋没法が1ヶ月で収まるのに対して、切開法は約3ヶ月ほどかかります。切開法を行うのは、過去に埋没を行っているが重瞼ラインがどうしても消失してしまうケースや、まぶたの余分な脂肪を取りたい、並行型のラインを作りたいなどの場合です。また、眼瞼下垂の手術も同時に行えます。


当院を受診される際には、自分はどんなラインが好きなのかをあらかじめ
確認しておかれると院長の説明がわかりやすくなります。

 

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院長は医師向けの
専門誌に二重手術の
論文を発表しています

 

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